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HISTORICAL ARCHIVE / 2007-12

五輪聖火のチョモランマ登山隊、高地トレを開始

過去掲載記事をアーカイブから復元したものです。本文は当時の表記を維持しています。
出典・公開日時・復元状況
原掲載先
スポーツナビ+/スポーツCHINA〜体育中国
筆者(原ページ署名)
asa8043
当時の公開日時
2007/12/15 01:11 GMT+9
公開日時の根拠
dc:dateとページ内日付・投稿時刻を照合一致
復元元URL
http://www.plus-blog.sportsnavi.com:80/asa8043/article/290
保存日時(UTC)
2007-12-21T01:31:27Z
Internet Archive
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本文の復元状況
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当時の公開日時:2007/12/15 01:11 GMT+9 / 筆者:朝倉浩之

北京五輪の聖火が世界最高峰チョモランマに登る・・・ その試みに挑戦する「中国登山隊」のメンバー31人が、13日から雲南省昆明で50日間の高地トレーニングに入った。中国新聞社が伝えた。 登山隊はすでに北京で、第1段階の『平地トレーニング』を終え、今回の合宿に臨んだ。昆明は日本の長距離選手などが合宿を張ることでも知られている。 今回のトレーニングを終えたあと、来年の旧正月のあと、チベットでの第3段階の合宿が待っている。 責任者は「登山トレーニングは、低いところから高いところに場所を移していくのが基本。昆明は、登山隊員の心肺能力と体力向上の場として、非常に適している」と語る。
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